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RSウイルス母子免疫ワクチン接種

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 RSウイルス感染症は、小児や高齢者に、発熱、鼻水、咳などの症状を起こし、初めて感染した乳幼児は咳が悪化して重症化し、入院を要することもある感染症です。

 令和8年度より、妊娠28週0日~36週6日までの方を対象に定期接種を行います。

 詳しくは下記に記載しておりますのでご確認ください。

RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種のお知らせ (PDF 641KB)

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健康支援課

健康支援係

電話:
(0135)65-2278