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くらし・手続き

罹災(りさい)証明書の発行について

罹災(りさい)証明書について

災害対策基本法第2条第1号に規定する災害(暴風、豪雨、豪雪、洪水、高潮、地震、津波等)によって不動産等が被害に遭い、保険等の手続きにおいて証明が必要となる場合に「罹災(りさい)証明書」を発行します。なお、火災の場合の「罹災(りさい)証明書」は、消防署での発行となります。

罹災(りさい)証明書の申請について

○申請の際に必要なもの

罹災(りさい)証明申請書 

Word版 (DOCX 16.2KB)   PDF版 (PDF 84.4KB)
   (企画振興課にも用紙を用意しております)

・本人確認のできるもの(運転免許証、健康保険証等)

・印 鑑

・建物等の位置図、平面図、被災状況の写真

※委任状(本人、同居親族等以外の方が申請される場合(様式任意))

   注意事項

○証明する事項は、災害による被害の程度を証明するものであり、被害額を証明するものではありません。

○被災から時間が経過し、被災程度が確認できない場合など証明書を交付できない場合があります。

○発行に係る手数料は無料です。 

   お問い合わせ・提出先 

○役場企画振興課 0135-75-2877 

 

 

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原子力災害時における住民避難用バス要請・運行要領

 北海道のホームページをご参照ください。

  ※バス要領のポイント

   http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/gat/basyouryoupoint.pdf

    ※バス要領の本文(防災計画資料編)

   http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/gat/keikakusiryo/H30/H30keikakusiryo371.pdf

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産後訪問ケア事業

初産婦、必要と判断された産婦を対象に、村で委託した助産師が自宅に訪問し、授乳や乳房管理に関するケアを行い、育児の相談に応じます。

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泊村地域包括支援センターのご案内

○地域包括支援センターとは

 地域で暮らす高齢者の皆さんやそのご家族が、住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるように、介護・福祉・保健・医療など様様な面から総合的に支えるための総合相談機関です。

○地域包括支援センターの主な業務

 ・総合相談支援

  高齢者の皆さんに関する、介護・福祉・保健・医療などに関する総合相談窓口です。

生活全般の相談について、専門職が対応し、適切なサービスの紹介や解決のための支援をします。

 ・権利擁護事業

  毎日を安心して生活できるように、情報提供や相談をお受けします。

高齢者虐待の防止への対応や、成年後見制度などの活用支援、悪徳商法の被害防止などの支援を行います。

 ・介護予防ケアマネジメント

  介護支援の必要な人、またはそのおそれの高い人などに介護予防サービス計画(ケアプラン)の作成をしたり、

  介護予防事業を利用できるよう、手続きなどのお手伝いをします。

 ・包括的・継続的ケアマネジメントの支援

高齢者の皆さんが住み慣れた地域で安心して生活を送ることができるよう、関係機関との調整を行い、地域とのネットワークを構築します。

○サービスについての詳しいお問い合わせ、ご相談は・・

  泊村地域包括支援センター

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在宅医療・介護連携推進事業について

団塊の世代が75歳以上を迎える2025年には、さらに高齢化が進み、医療や介護の両方を必要とする高齢者数が増加することが見込まれます。

医療や介護の両方を必要とする高齢者が、住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを続けることができるよう、在宅医療と介護を一体的に提供する支援体制を構築するものです。

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(相談窓口)

退院の際の医療・介護サービスの相談、連携に関する調整、地域の医療・介護関係者等からの相談等、泊村地域包括支援センターが相談窓口となり対応致します。

(後志管内の医療介護関係機関)

  「これは使える!後志医療介護連携ガイド~改訂版~」をご覧ください

    ・岩内保健所ホームページ

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泊村指定居宅介護支援事業所のご案内

居宅介護支援とは、在宅の要介護者(要介護1~5)が居宅サービスや日常生活を営むために必要な保健医療・福祉サービスの適切な利用ができるように、介護支援専門員(ケアマネージャー)が、ご本人やご家族の希望を聞きながら心身の状態や生活環境を考え、自立した日常生活を送れるよう居宅サービス計画(ケアプラン)を作成するとともに、計画に基づいたサービス提供が確保されるようサービス事業者等との連絡調整を行います。

 

(営業日および営業時間)

 ・営業日  月~金曜日(年末年始(12月31日~1月5日)・祝日を除く)

 ・営業時間 8時30分~17時

 

(サービス提供地域)

 泊村内

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認知症高齢者等のための「岩内・古宇郡管内SOSネットワーク」について

認知症高齢者等のための「岩内・古宇郡管内SOSネットワーク」事前登録のお知らせ

 

このネットワークは岩内・古宇郡地域にお住まいで、認知症高齢者等の方が行方不明になったときに、できるだけ早く発見・保護に協力する仕組みです。

万が一に備え、事前の登録をお勧めしています。

 

(事前登録対象者)

泊村にお住まいで、認知症などにより徘徊で行方不明になる可能性のある方

 

(費用)

事前登録の費用は無料です

 

(事前登録方法)

ご家族などが泊村地域包括支援センターで手続きをします。

事前登録には印鑑・写真(登録をするご本人の顔がわかるもの)をお持ちください。

職員が早期発見に必要な情報について確認させていただき事前登録依頼書を作成します。

事前登録依頼書は泊村地域包括支援センターに保管され、複写を岩内警察署で保管し万が一に備えます。

 

(協力機関)

役場、警察署、地域包括支援センター、岩内保健所、社会福祉協議会、公共機関、交通機関などが一緒に取組んでいます。

 

(窓口)

泊村地域包括支援センターへお申し込みください。(来所できない方は、ご連絡いただければ訪問致します)

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村外から引っ越し(転入届)

転入をした日から14日以内

・届出人

 本人、世帯主、代理人

・必要なもの

 転出証明書(前住所地で発行)

 届出人の身分証明書(免許証・パスポートなど)官公署発行の顔写真つきもの

 印鑑

(注)任意代理人が届ける場合は、委任状をご持参ください。

 

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村外へ引っ越し(転出届)

村外へ引越しをするとき

・届出人

 本人、世帯主、代理人

・必要なもの

 届出人の身分証明書(免許証・パスポートなど)官公署発行の顔写真つきもの

 印鑑

(注)任意代理人が届ける場合は、委任状をご持参ください。

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赤ちゃん訪問

全ての新生児から乳児を対象に、保健師が赤ちゃんの発育確認や、健診・予防接種の説明・心配ごとの相談に伺います。里帰り出産をされた場合は自宅に戻られてから、できるだけ早くお伺いします。また、お母さんの食事や授乳等の相談をご希望の方は、栄養士がお伺いします。

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乳幼児健診

対象:2~5ヶ月、6~8ヶ月、9~11ヶ月、12~14ヶ月、1歳6ヶ月、3歳。

内容:身体計測・問診・栄養相談・歯科相談・医師診察等

*対象者には月初めに個別にご案内します。

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子育て支援事業

赤ちゃん訪問対象のお母さんに、訪問前に子育て支援等のアンケートを送付し、訪問当日に内容を確認させていただきます。育児をする中でお母さんが心配に感じていること・負担となっていることなどお話を聞かせてもらい、お母さんが元気に楽しく子育てできるよう支援します。

 

子どもなんでも相談

 子どもの成長やしつけ、育児方法・思春期の相談等、予約制で相談に応じます。

 その他、随時相談を受け付けます。

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ブックスタート事業

乳幼児健診時、9~11ヶ月と保護者を対象に、保育士が絵本の読み聞かせを行い、

ブックスタートパックをプレゼントします。

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育児ママ交流会

毎月1回、季節にちなんだ遊びをとおして保育所入所前の

子どもと保護者同士が交流する場を提供しています。

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